ばんじょーです、こんばんは。
最近、大学の実習班のメンバーがブログを見に来てくれるようになりました。嬉しい限りです。でも、明日の神経診察のロールプレイングの予習をそっちのけでこんなブログを書いて、挙句の果てに発表を失敗してしまったら、みなに撲殺されてしまうかもしれません、打鍵器で。
先日は班員とこんな会話をしました。
Sさん「これからICU(アイシーユー:集中治療室)行ってくるね」
ばんじょー「I see!」
Sさん&ばんじょー「………………」
Sさん&ばんじょー「わははははは」
どうも最近病んでるようですね。Sさんごめん。国対の仕事が忙しいのも病んでる原因のひとつみたいで。僕は国対委員(医師国家試験のお手伝い係)で6年生のスケジュール管理のポストに就いてるんだけど、最近になって国試の日程が例年と違うことが判明、最終日の終了時刻が15:30でなくて17:00になってしまったんですよ。
おかげさまで新幹線の時間の変更作業やらもろもろのスケジュール変更作業に追われるはめになってしまいました。通常の国対業務でさえてんてこまいなのに…。そんなときに限って実習まで忙しかったりするからなぁ。忙しいときに限ってやることが沢山まい込んでくるっていうのは、いわゆるマーフィーの法則なんだろうか。
そういうこともあり、FTEXTのお仕事の依頼をお断りしてしまいました…。コウイチさん、ごめんなさい。
全然話は変わるけど、最近の懸念は、アメリカ大統領選でオバマ氏が暗殺されるんじゃないかということである。キング牧師しかり、マルコムXしかり、彼らの暗殺事件を鑑みる限り、マイノリティが国の政策に影響を与えることを頑なに拒んでる感じをあの国からは受けるんだけど、影響どころかマイノリティの出身者が国の政策を決定する地位につくことが、果たして許容されるのかどうか。
僕は、オバマ氏の掲げているChange!っていう標語は好きだなぁ。できれば頑張って欲しいと思うのだけど。

